INDEX
1.「L change the WorLd」解説
2.あらすじ
3.キャスト紹介
4.スタッフ紹介
5.音楽
6.「L change the WorLd」ニュース
「L change the WorLd」解説
『DEATH NOTE デスノート』シリーズで“キラ”こと夜神月を追いつめた、もう1人の主人公“L”を主役にしたスピンオフムービー。
前後編で完結した『DEATH NOTE デスノート』とは違う新たな視点からLの謎に迫り、Lの最期の23日間を追うサイドストーリーが展開する。
ハリウッドでの活躍も目覚しい『怪談』の中田秀夫監督がメガホンを取り、自身初となる本格派アクションを織り交ぜたドラマをサスペンスフルに演出。
L役の松山ケンイチ、ワタリ役の藤村俊二が続投するほか、特殊メークを施した悪人役の高嶋政伸、Lを助ける男役の南原清隆らが新たな“デスノ”の世界を彩る。
前後編で完結した『DEATH NOTE デスノート』とは違う新たな視点からLの謎に迫り、Lの最期の23日間を追うサイドストーリーが展開する。
ハリウッドでの活躍も目覚しい『怪談』の中田秀夫監督がメガホンを取り、自身初となる本格派アクションを織り交ぜたドラマをサスペンスフルに演出。
L役の松山ケンイチ、ワタリ役の藤村俊二が続投するほか、特殊メークを施した悪人役の高嶋政伸、Lを助ける男役の南原清隆らが新たな“デスノ”の世界を彩る。
posted by リューク at 09:31
| 解説
最後の敵は、人間の手で作り出された新たな《死神》――。
「ワタリ、日本へ向かう手配をしてください」
キラ事件を解決するために、ロサンゼルスから日本へと旅立ったL(松山ケンイチ)。
そのとき彼を捉えていたのは、97%の確率でキラは日本にいるという確信と、ここへはもう二度と戻ってこられないかもしれないというかすかな予感だった――
キラと呼ばれ、デスノートを使って犯罪者なき新世界の神になろうとした夜神月(藤原竜也)と、キラの正体を突き止め、事件を終わらせようとしたL。
二人の天才の熾烈を極めた攻防戦が最終局面を迎えようとしていた頃、タイでひとつの村が消滅した。
何もかもが焼き尽くされ、あらゆる痕跡を消し去るかのように、地上から抹殺された小さな村。
一体そこで何が起こったのか?
そのときすでに、世界の崩壊にも繋がる大事件が、Lの知らないところで動き出していたのだ。
Lの究極の選択によってキラ事件は終結したが、それと同時に、Lはワタリ(藤村俊二)を失った。
Lが育ったワイミーズハウスの設立者であり、最も信頼できるパートナーだったワタリ。
予期していなかったその死とともに、Lに残された最期の23日間。
大きすぎた犠牲を噛みしめながら、ワタリのファイルに残った未解決事件を次々に片づけていくL。
やがて、案件ファイルも尽きたころ、Lのもとに届いたワタリ宛ての “贈り物”。
ヘリコプターで運ばれてきた箱の中にいたのは一人の幼い少年。
その無口な少年・BOY(福田響志)が身につけていたSDカードのデータから、Lは、BOYがタイで消滅した村のたった一人の生き残りであること、そして、その裏側では、人間の手で作り出された《死神》をめぐる大きな事件がうごめいていることを知る。
そこへ、ワタリを訪ねてまたひとり、今度は少女がやってくる。
非業の死を遂げた父親から預かってきたものがあるという少女・真希(福田麻由子)。
それこそが、事件の核心となる《死神》だと気づいたときには、すでに追っ手が迫っていた。
幼い二人を連れて逃走をはかるL。
残された日は、あと6日。
Lは、二人の子供たちを守りながら身体を張って事件を解決するという「不得意分野」へ突入していく――。
キラ事件を解決するために、ロサンゼルスから日本へと旅立ったL(松山ケンイチ)。
そのとき彼を捉えていたのは、97%の確率でキラは日本にいるという確信と、ここへはもう二度と戻ってこられないかもしれないというかすかな予感だった――
キラと呼ばれ、デスノートを使って犯罪者なき新世界の神になろうとした夜神月(藤原竜也)と、キラの正体を突き止め、事件を終わらせようとしたL。
二人の天才の熾烈を極めた攻防戦が最終局面を迎えようとしていた頃、タイでひとつの村が消滅した。
何もかもが焼き尽くされ、あらゆる痕跡を消し去るかのように、地上から抹殺された小さな村。
一体そこで何が起こったのか?
そのときすでに、世界の崩壊にも繋がる大事件が、Lの知らないところで動き出していたのだ。
Lの究極の選択によってキラ事件は終結したが、それと同時に、Lはワタリ(藤村俊二)を失った。
Lが育ったワイミーズハウスの設立者であり、最も信頼できるパートナーだったワタリ。
予期していなかったその死とともに、Lに残された最期の23日間。
大きすぎた犠牲を噛みしめながら、ワタリのファイルに残った未解決事件を次々に片づけていくL。
やがて、案件ファイルも尽きたころ、Lのもとに届いたワタリ宛ての “贈り物”。
ヘリコプターで運ばれてきた箱の中にいたのは一人の幼い少年。
その無口な少年・BOY(福田響志)が身につけていたSDカードのデータから、Lは、BOYがタイで消滅した村のたった一人の生き残りであること、そして、その裏側では、人間の手で作り出された《死神》をめぐる大きな事件がうごめいていることを知る。
そこへ、ワタリを訪ねてまたひとり、今度は少女がやってくる。
非業の死を遂げた父親から預かってきたものがあるという少女・真希(福田麻由子)。
それこそが、事件の核心となる《死神》だと気づいたときには、すでに追っ手が迫っていた。
幼い二人を連れて逃走をはかるL。
残された日は、あと6日。
Lは、二人の子供たちを守りながら身体を張って事件を解決するという「不得意分野」へ突入していく――。
posted by リューク at 13:08
| あらすじ
「L change the WorLd」あらすじ
名前を書かれた人間は必ず死に至る“デスノート”を駆使して犯罪者を粛清、新世界の神になろうとした“キラ”こと夜神月の野望を阻止するため、天才的な頭脳で応戦したL(松山ケンイチ)。
しかし、キラ事件の解決には、Lにとって多くの代償が伴った。
そんなLの前に、彼自身が解決しなくてはならない難事件が立ちはだかった。
しかし、キラ事件の解決には、Lにとって多くの代償が伴った。
そんなLの前に、彼自身が解決しなくてはならない難事件が立ちはだかった。
posted by リューク at 09:29
| あらすじ
佐藤めぐみ『L change the WorLd』初日舞台挨拶
2月9日(土)、佐藤めぐみが出演する映画『L change the WorLd』の初日舞台挨拶が都内で行われた。
大ヒットコミック「DEATH NOTE」を実写映画化し、前後編あわせて興行収入80億円(観客動員640万人)を突破。 前後編で2006年の邦画作品の頂点にたった映画『デスノート』、DVDも、前後編で初回100万枚(50万セット)を出荷し、 止まる事を知らない"デスノート旋風"を巻き起こした。
そして、満を持してスピンオフ作品、『L change the WorLd』が日本・韓国・香港・台湾・タイの国と地域で2月9日同日に公開される。
本作は『デスノート』と交差する時間枠の物語"L、最期の23日間"を描いた作品で映画オリジナルの内容になっています。
佐藤は人類こそが悪という思想の環境保護団体「ブルーシップ」のメンバー
三沢初音役を演じる。
佐藤は「私自身ブラックな役はやったことがなかったのですが、ずっとやってみたかったので楽しみながら出来ました。 みんな仲良く生き生きとした現場で、その感じが映画に出ていると思います。 一人でも多くの人に見ていただきたいので、口コミよろしくお願いします。」と笑顔で挨拶した。
2008年2月9日より丸の内プラゼール他、全国松竹・東急系にてロードショー
大ヒットコミック「DEATH NOTE」を実写映画化し、前後編あわせて興行収入80億円(観客動員640万人)を突破。 前後編で2006年の邦画作品の頂点にたった映画『デスノート』、DVDも、前後編で初回100万枚(50万セット)を出荷し、 止まる事を知らない"デスノート旋風"を巻き起こした。
そして、満を持してスピンオフ作品、『L change the WorLd』が日本・韓国・香港・台湾・タイの国と地域で2月9日同日に公開される。
本作は『デスノート』と交差する時間枠の物語"L、最期の23日間"を描いた作品で映画オリジナルの内容になっています。
佐藤は人類こそが悪という思想の環境保護団体「ブルーシップ」のメンバー
三沢初音役を演じる。
佐藤は「私自身ブラックな役はやったことがなかったのですが、ずっとやってみたかったので楽しみながら出来ました。 みんな仲良く生き生きとした現場で、その感じが映画に出ていると思います。 一人でも多くの人に見ていただきたいので、口コミよろしくお願いします。」と笑顔で挨拶した。
2008年2月9日より丸の内プラゼール他、全国松竹・東急系にてロードショー
posted by リューク at 00:43
| キャスト
松山ケンイチ主演映画『L change the World』大ヒットスタートを切る!!
2月9日(土)に全国398スクリーンで一斉公開された松山ケンイチ主演映画「L change the WorLd」が、2月9日(土)、10日(日)、11日(月・祝日)のオープニング3日間で、興行収入8億4600万円、観客動員670,754人を超える大ヒットスタートを切った。2月9日(土)、10(日)のオープニング2日間でも、興行収入5億6747万円、観客動員444,076人と、邦画と洋画を含めた2008年公開作品の中で一番のオープニング成績となった。
2006年6月17日に公開された前編「デスノート」(観客動員2,249,832人、興行収入28億2445万円)と、同年11月3日に公開された後編「デスノート the Last name」(観客動員4,182,705人、興行収入51億8199万円)と比較しても、前編オープニング2日間(4億562万円)の140%、後編オープニング2日間(7億6055万円)の75%と、興行収入40億円が見込める成績だ。また、225万人を動員した前編、そして418万人を動員した後編との合計で、総興行収入120億円、総観客動員1000万人が目指せる勢いで、今後の成績に更なる期待が寄せられている。
公開に先立ってTV放映された『デスノート』前後篇も、高視聴率を記録!!(関東視聴率)
デスノート(2月1日O.A.)19.7%
※2006年10月27日放映時の視聴率は 24.5%
デスノート the Last name(2月8日O.A.)23.6%
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2008年公開作品オープニング2日間成績(ワーナー映画調べ)
1.「L change the WorLd」(2月9日公開)オープニング5億6747万円
2.「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(1月19日公開)オープニング3億9825万円
3.「EARTH」(1月12日公開)オープニング3億5868万円
4.「チーム・バチスタの栄光」(2月9日公開)オープニング2億6232万円
5.「陰日向に咲く」(1月26日公開)オープニング2億4183万円
2006年6月17日に公開された前編「デスノート」(観客動員2,249,832人、興行収入28億2445万円)と、同年11月3日に公開された後編「デスノート the Last name」(観客動員4,182,705人、興行収入51億8199万円)と比較しても、前編オープニング2日間(4億562万円)の140%、後編オープニング2日間(7億6055万円)の75%と、興行収入40億円が見込める成績だ。また、225万人を動員した前編、そして418万人を動員した後編との合計で、総興行収入120億円、総観客動員1000万人が目指せる勢いで、今後の成績に更なる期待が寄せられている。
公開に先立ってTV放映された『デスノート』前後篇も、高視聴率を記録!!(関東視聴率)
デスノート(2月1日O.A.)19.7%
※2006年10月27日放映時の視聴率は 24.5%
デスノート the Last name(2月8日O.A.)23.6%
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2008年公開作品オープニング2日間成績(ワーナー映画調べ)
1.「L change the WorLd」(2月9日公開)オープニング5億6747万円
2.「スウィニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」(1月19日公開)オープニング3億9825万円
3.「EARTH」(1月12日公開)オープニング3億5868万円
4.「チーム・バチスタの栄光」(2月9日公開)オープニング2億6232万円
5.「陰日向に咲く」(1月26日公開)オープニング2億4183万円
posted by リューク at 00:24
| ニュース
スピンオフ“L”が『デスノート』前編を大幅に上回る出足
2006年に大ヒットした『デスノート』前後編のスピンオフ作品として、2月9日(土)より公開された『L change the WorLd』が、大ヒットのスタートを切った。
9、10、11日の3日間では、全国の興行収入が8億5000万円。
土日の比較では、最終的に興行収入28 億円を記録した『デスノート』前編の140%。
まずは、予想どおりのすばらしい出足となった。
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9、10、11日の3日間では、全国の興行収入が8億5000万円。
土日の比較では、最終的に興行収入28 億円を記録した『デスノート』前編の140%。
まずは、予想どおりのすばらしい出足となった。
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posted by リューク at 13:50
| ニュース
『L』が猛追! 前作超えなるか?──ブログで話題の映画って?
『L』VS『バチスタ』対決、まずは『L』に軍配
今週の“公開中の映画”1位は先週に続き『陰日向に咲く』。
先日の、主演の岡田准一による大ヒット御礼舞台挨拶も効いているのか、ブログでは引き続き人気が高い。
が、それに迫る勢いを見せているのが、先週末に公開されたばかりの『L change the WorLd』。
シネマカフェでも松山ケンイチに関する記事は常にアクセスが高く、松ケン人気の高さがうかがえる。
特に前作の『デスノート』シリーズでブレイクしただけに、『L』でも前作同様、いや、それ以上のヒットを狙っているだろう。
今週の“公開中の映画”1位は先週に続き『陰日向に咲く』。
先日の、主演の岡田准一による大ヒット御礼舞台挨拶も効いているのか、ブログでは引き続き人気が高い。
が、それに迫る勢いを見せているのが、先週末に公開されたばかりの『L change the WorLd』。
シネマカフェでも松山ケンイチに関する記事は常にアクセスが高く、松ケン人気の高さがうかがえる。
特に前作の『デスノート』シリーズでブレイクしただけに、『L』でも前作同様、いや、それ以上のヒットを狙っているだろう。
posted by リューク at 13:49
| ニュース
“L”今後のスピンオフ企画や松山ケンイチの素顔など、プロデューサーが大暴露!
2006年公開の映画『DEATH NOTE デスノート 前編』、『DEATH NOTE デスノート the Last name』。
邦画では前代未聞の前編・後編同年劇場公開を実現し“デスノート現象”を巻き起こすほどの話題となった。
2月9日からは『DEATH NOTE デスノート』シリーズ初のスピンオフ映画『L change the WorLd』が公開されている。
自身も原作のファンファンだと語る、シリーズ3作を手がけた佐藤貴博プロデューサーに、本作の撮影裏話や、主演の松山ケンイチの素顔について話を聞いた。続きを読む
邦画では前代未聞の前編・後編同年劇場公開を実現し“デスノート現象”を巻き起こすほどの話題となった。
2月9日からは『DEATH NOTE デスノート』シリーズ初のスピンオフ映画『L change the WorLd』が公開されている。
自身も原作のファンファンだと語る、シリーズ3作を手がけた佐藤貴博プロデューサーに、本作の撮影裏話や、主演の松山ケンイチの素顔について話を聞いた。続きを読む
posted by リューク at 17:05
| スタッフ

